【シノアリス】クロックラビットの元ネタが判明!不思議の国のアリス登場だぞ!

185: シノアリス 2017/06/14(水) 05:13:21.11 ID:wVygF9JB0

クロックラビットってまんまこれやん

著作権ないからやりたいほうだいだし美味すぎるな

キャロルは後年の「舞台のアリス」(1887年)という文において、白ウサギの性格付けについて以下のように書いている。
彼は「アリス」の同属として作られたのか、それとも対比を意図して作られたのか? もちろん、対比としてだ。アリスの「若さ」「勇敢さ」「健康さ」そして「目的に対する迷いのなさ」に対して、「老成」「臆病」「虚弱」そして「神経質な優柔不断さ」を読み取ることができれば、私が彼をどう描こうとしたかが理解できるだろう。私は白ウサギは眼鏡をかけていると思う。その声はきっと震え声だろう、そして膝はぶるぶる震えていて、ガチョウに対して「ブー」とも言えないような風采をしていることだろう!

白ウサギのモデルといわれているヘンリー・アクランド
白ウサギのキャラクターは、オックスフォード大学の医学部教授ヘンリー・ウェントワース・アクランドがモデルになっていると言われている。皇太子とレオポルド王子の名誉医師であった彼は、またリデル家のかかりつけの医師でもあり、キャロルとも面識があった。ひげをはやし、スマートな着こなしをする人物で、足早に歩く癖があったがよく遅刻をしたという。また標本で溢れかえっていたその研究室は、ウサギ穴を落ちながらアリスが見る瓶や毒薬が置かれた棚に反映されているとも言われている。
キャロルとアリス・リデルが遊んだオックスフォード大学クライスト・チャーチの庭では、実際にウサギを見かけることも珍しくなく、またウサギが穴に飛び込むような場面も驚くようなことではなかった。しかしキャロル自身はあまり生身の動物には興味がなかったらしく、生きたウサギを観察してモデルとした可能性は低いと考えられる。作中の白ウサギの動物的な所作の側面については、キャロルの親しい友人で、『不思議の国のアリス』の出版に関しても助言を行っているジョージ・マクドナルドの『ファンタステス』(1858年)に登場するウサギの描写も影響を与えていると見られる。
ウィキペディア

引用元



196: シノアリス 2017/06/14(水) 05:16:44.48 ID:37uvPQ+S0
>>185
まんまもクソもモチーフがそれなんだが

245: シノアリス 2017/06/14(水) 05:32:45.62 ID:oO03yxyY0
>>185
アリスモチーフのイベントで何言ってんだ?

261: シノアリス 2017/06/14(水) 05:38:02.52 ID:wVygF9JB0
>>245
そんなんアリスの物語ぱっと思いつく人ばかりじゃないやんか
そういえば時計持ったウサギいたなっていう

276: シノアリス 2017/06/14(水) 05:42:31.49 ID:YU0Da01ed
>>261
さすがに難癖ってレベルじゃないだろ……

303: シノアリス 2017/06/14(水) 05:51:48.84 ID:wVygF9JB0

>>261
なにもネガキャンしてないぞ
ベース作ったらやりたいほうだい→覇権なんだよ

ドラゴンボールだって
ワンピースだって
パズドラだって
モンストだって

全部そうなんだから

272: シノアリス 2017/06/14(水) 05:41:50.75 ID:uPo3QHce0

>>185
それはまんまこれなんだが。
著作権切れてるからってやりたい放題すぎるな

シノアリスのすごくいいところは、元ネタが童話ってところですね。
他ゲームだと、オーディンとかゼウスとか神話系やら、織田信長など歴史系など、同じような元ネタで被っているのだけどシノアリスは違うっていう!

結果、独特の世界観を生み出してくれているんだと思いますよ!!







コメント

  1. 1: 風来のシノアリス 2017/06/14 20:27:54 ID:9a3662dd1

    判明も何も見たまんまやんけ(ドン引き)